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シゴフミ 第7話『キラメキ』

2008-02-17 (Sun) 02:41[ 編集 ]
シゴフミ
シゴフミ7話4
今回は、美川キラメキにシゴフミを届ける回でした。

美川キラメキの担当
シゴフミ7話
編集部で三年間働いていた、春乃に大きな仕事が回ってきました。
それは、大物作家である美川キラメキの担当を任されたことです。妹の夏香と共に喜んでいると、要からの電話が鳴り始めました。用件は、美川文歌の件について…。翌日、要は夏香の家に訪問しました。そこで夏野のお姉さんがキラメキの家に行くと知ったので、地図をコピーして、すぐに後を追いかけます。
(配達人のフミカを、自分の知っている文香だと確信している要ですが…。眠っている文歌と、配達人フミカは、髪の色がまったく違うんだから別人の可能性が高いと考えるのが普通だと思うんですけど…)

フミカの寄り道
シゴフミ7話2
美川キラメキに、シゴフミを届ける用事ができたフミカ。
しかし、相手は実の父親であるため複雑な気持ちの様子。フミカは少し寄り道して、病院で眠ったままの本体、美川文歌に会いに行きました。果たして、フミカがシゴフミ配達人になる前に、父親を撃ったという過去の真実の行方は…。
(ここら辺の謎は、多分近いうちに明かされるんでしょうね。銃で撃ったんだから、きっとそれなりの理由だったんでしょうね)

Bパート
キラメキにシゴフミ
シゴフミ7話3
キラメキの家に訪問した春乃を待っていたのは、キラメキの異常な歓迎でした。
会話中に突然腕に文字を書いたり、天気雨が降っている中で踊り始めたりと、奇妙奇天烈な行動を取るキラメキ。そこでフミカが現れ、預かったシゴフミをキラメキに渡すのですが…。キラメキは手紙を読んだ直後、手紙に燃やそうとライターを持ってきました。そのことに怒りを思い出したフミカは、過去を思い出して銃を構えるのですが、逆にキラメキに撃たれてしまったのです。

シゴフミ OP
コトダマ


シゴフミ ED
シゴフミ ED主題歌


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